第46代団長  護田尚弘

第46代として活動していく上での方針は『市大LOVE』です。
私たち市大の応援団は、選手さんや交流のある一部の人達だけでなく、市大生と一体となって学校全体、市大全体を盛り上げていくべきものだと考えます。
そのためにはまず、市大生みんなが市大を好きになることが必要です。
私たち応援団は市大生であることの誇りや市大が好きであるという気持ちを持てるよう導きます。その達成に向けて積極的に学内生に歩み寄り、より身近に親しみやすく感じてもらえる団体を目指します。

第46代団長といたしましては、まず団の顔であることを意識し、市大全体に私たちの想いを伝えていきます。また想いを伝えるだけではなく、出会う全ての人からの考えや想いを受け止め、団活動をよりよいものにしていきます。そのためにも団全体を見渡す広い視野をもち、団員一丸となって方針を達成できるよう努めます。
  
第46代副団長  牧野昇二

第46代副団長といたしましては、第46代の活動方針である『市大LOVE』を達成するために行う様々な企画立案、計画実行の補佐を勤めます。
ひいては応援団全体の補佐であり、他の役職それぞれと密に連絡を取り合うことで全体を把握し、確かな指導力で団員に不安を与えず目的達成へ導きます。特に下回生の精神的な支えとなり、下回生が積極的に団活動に取り組めるよう尽力します。
また団長不在時には団長代理として、市大生に市大を好きになってもらうという方針を念頭に、私たち応援団の活動や思いを広く発信していきます。
  
第46代総務兼吹奏部長  岡本祥子


46代総務といたしましては、第46代の活動方針である『市大LOVE』を達成するために、行事予定の把握や備品管理などに努め、団員が円滑に団活動をおこなえるよう縁の下の力持ちとなります。

46代吹奏部は人の心に音を届けることを目指します。
吹奏部の応援は楽器のみならず、声やメガホンといった音を発するすべてのものを用いますが、どんな場面であれ、吹奏部員ひとりひとりが自分の音に誇りを持ち、相手の心に全力で音を届けます。
そして、応援団吹奏部の発する音で生まれる感動によって市大生に『市大LOVE』の気持ちを伝えていきます。
そのために第46代吹奏部長といたしましては、吹奏部員にその特性や役割、使命を伝え、それを十分に発揮できるよう、また吹奏部員としての誇りを養えるよう導いていきます。

       
第46代財務兼バトン部長  岡本理恵


第46代財務と致しましては、第46代の活動方針である『市大LOVEを達成するため、予算の適切な管理を通じて応援団の活動の基盤を整え、団活動を支えます。しっかりとした計画性と判断力を持ち、予算を無駄なく、有意義に使えるよう努めます。

第46代バトン部の目指すものは「華」です。選手や観客をチアアップするためには、まず、私たち自身が技術や精神を高め、魅力ある存在となることが重要です。第46代バトン部長と致しましては、見るものを魅了し、元気付けることの出来るような華のあるバトン部員の育成に尽力し、笑顔・声・全身を使った華やかな演技で、市大生みんなに市大を応援する楽しさ、市大が好きだという気持ちを伝えていきます。

     
第46代渉内兼雄飛会担当  江島周一郎


第46代渉内といたしましては、第46代の活動方針である『市大LOVE』を達成するために、応援団と市大生の心をつなぐ活動をしていきます。
学内クラブと連絡を密に取り合い、応援団がより身近な存在として市大生と関わっていけるような環境づくりをます。そして応援や交流のより一層の強化に取り組み、『市大LOVE』、市大が好きだという想いを大阪市立大学全体に広めていけるよう努めます。

第46代雄飛会担当といたしましては、第46代の活動方針である『市大LOVE』を達成するために、雄飛会の諸先輩方との架け橋となります。
先輩方も市大と関わりを持った一個人であり、ご卒業された今、これからもっと大阪市立大学を好きになっていただきたいと思います。そのためにも様々な告知、またその内容に現役のパワーを感じ取っていただき、今の市大に興味を持っていただけるよう努めます。
そして多くの先輩方と積極的に交流を図り、いただけた貴重なご意見を今後の参考に大阪市立大学応援団をより良いものに向上、発展させていきます。

 
第46代広報兼厚生  清水藍


46代広報といたしましては、さまざまな媒体・効果的な手段を用いて、市大の良さや市大生の活躍、応援団の活動を、新鮮かつ正確に、積極的に発信します。
これにより、頑張っている市大生を激励し、また、市大生がより自分の大学に興味をもち、市大が好きであるという気持ちや市大生であることの誇りを育めるよう働きかけます。
そして、学内外を問わず、より多くの市大生やその他の方々に幅広く『市大LOVE』の想いを伝え、同時に私たち応援団がより身近な存在となれるよう努めます。
 
46代厚生といたしましては、常に広い視野をもち、団員の健康状態の把握・管理に努めます。
団員ひとりひとりが心身ともに元気に活動し『市大LOVE』を達成できるよう、また、安心して団活動を全力で楽しむことができるよう、あらゆる面でサポートします。

  
第46代渉外兼リーダー部長  川部真太郎

46代渉外といたしましては、第46代の活動方針である『市大LOVEを達成するために、他大の応援団との
窓口であることを意識して行動します。
まず、他大の応援団が来る応援。また他大の絡むイベントにおきまして、団員が円滑に方針に向かって活動
できるよう導きます。
また、他大との交流の軸となり市大の団員に他大とよりスムーズに交流を行わせることで、他大の良いところを
吸収させ『市大LOVEを達成するための糧になるよう努めます。
 
46代が目指すリーダー部像は、「力強いリーダー」です。応援はもちろんのこと発表会においてもチーフ、バッ
ク、鼓手などに力強くガムシャラに市大を応援することで、選手さんや見てくれている人を元気づけます。また、
僕らが市大を好きであるという想いをみなさんの心に伝えていきます。
そのためにも、第46代リーダー部長といたしましては、リーダー部員を第46代のリーダー部像に近づけ『市大LO
VE
を達成出来るよう務めます。